仕事・趣味・日々のこと
昨日、釣に行ってきました。
朝、三時に起き、昼ごはんを買い、
いざ、釣り場へ・・・。
しかし、釣り場でちょっと目をはなしたすきに・・・・。
なぜか、釣道具にカラスが!?。
あっあ・・・。
そう、釣具と一緒に置いてあった私の昼ごはんは、
こともあろうに、カラスの朝ごはんになってしまったのです。
カラスの バカヤロー!
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そろそろこれを出してもいいかな。
グアナコの GALIL-MG です。
見た目は
普通のスピナーベイトですが。
ベアリングスイベルが2個も
付いています。
スズ・ビスマス・アンチモン合金に!!
(環境に配慮かどうかは分りませんが)
それゆえ、ヘッドの大きさの割りに
軽目の重さになっています。
GALIL-MGはウェイトは5/8オンス。
こいつにはGALIL-SMGウェイト1/2オンスの弟がいます。
プロトを使い
秋の琵琶湖で爆釣中?。
この時、友人と二名乗船でウィードフラットを
私は、GALIL-MG、
友人は、デ〇スの〇カスタム、
9:1で圧勝してしまった。
おそるべしGALIL-MG。
数ヶ月ぶりにバス釣りに行きました。
いやー・・・・みごとにボーズをくらいました。
釣りって難しいですね。
合掌・・・・・(笑)
3月1日に部屋の掃除をした際、
こんな物が出てきた。!
80年代に一世を風靡・・・?(笑)
フォレスト、
ワイルドハートのリグラ達。
当時の個人のハンドメイドと言えば、
ハンクルに代表される、
アルミ箔を使った究極のリアル系でしたが、
魚を釣ることを前提に考え出された
このトップウォーター。
リアルとは程遠いカラーリングですが、
よく見ると、
なかなか良く考えてあるカラーです。



なにせ、使い込んである年代物。
カラーの細かい所は分りにくいかなァ~。
こんな作者の御ふざけまであります。
正常。



そう、この目は失敗ではなく
作者の御ふざけ、お遊びで書かれています。
特にこいつ、
リグラより少し細長く
オリザラのように
よく動きます。
サイズはプラドコ社のスーパースプークjrクラス


たくさん釣ったためボロボロになっています。
こいつには、タイプⅠ、タイプⅡと言って、
同じボディーサイズの兄弟がいます。
水面に水平に浮く物と斜めに浮く物です。
こんなスイッシャーも有りました。

ダブルスイッシャーも
当時ありましたが
発売期間が短く
手に入れる事が出来ませんでした。
この他、スピナーベイト有り。
当時の国産スピナーベイトとしては
最も出来の良いものでした。
スピナーベイトのお話は又の機会に・・・・・。
こんな物が出てきた。!
フォレスト、
ワイルドハートのリグラ達。
当時の個人のハンドメイドと言えば、
ハンクルに代表される、
アルミ箔を使った究極のリアル系でしたが、
魚を釣ることを前提に考え出された
このトップウォーター。
リアルとは程遠いカラーリングですが、
よく見ると、
なかなか良く考えてあるカラーです。
なにせ、使い込んである年代物。
カラーの細かい所は分りにくいかなァ~。
こんな作者の御ふざけまであります。
そう、この目は失敗ではなく
作者の御ふざけ、お遊びで書かれています。
特にこいつ、
オリザラのように
よく動きます。
サイズはプラドコ社のスーパースプークjrクラス
たくさん釣ったためボロボロになっています。
こいつには、タイプⅠ、タイプⅡと言って、
同じボディーサイズの兄弟がいます。
水面に水平に浮く物と斜めに浮く物です。
こんなスイッシャーも有りました。
ダブルスイッシャーも
当時ありましたが
発売期間が短く
手に入れる事が出来ませんでした。
この他、スピナーベイト有り。
当時の国産スピナーベイトとしては
最も出来の良いものでした。
スピナーベイトのお話は又の機会に・・・・・。
マンズ社から出ていたトップウォーター。
(今では、廃盤モデルじゃないかなァ~)
名前は、“トゥーファー”。
“ぶらり” (ぶらり途中下車の旅風?) と
立ち寄った釣具屋で商品の山から熱い視線が・・・、
「俺を、買って。 俺を、買って。」と
言ったかどうかはわかりませんが、
後ろ髪を引かれる思いもあり、2個も買ってしまいました。
下からも見てみました。 エッチ!
見れば見るほど、んんん・・・。
前から、 後ろから・・・、(へんな事は想像しないように)
こんな、大ブレイクしそうも無い物を量産して売ってしまう、
(日本なら、インディーズ系ですな)
アメリカはすごいとこです。
採算取れたのだろうか、他人事ながら気になります。
そう言えば昔、
クランクでもあったなァ~。(前後から引ける物が)
ヒノウエの “コブラ”。
サイコガンは有りませんが、私の心を打ち抜いた記憶が。
怪しい物(お宝?)が発見できたら紹介いたします。(笑)